COLUMN INDEX [2014.4-2014.7]

音楽に役立つことを中心に、不定期ですがトップノート講師がコラムしてまいります。

2014.7.6

「信じる力」〜ウーバーワールド(UVERworld) 京セラドーム公演(2014.7.5)

行ってきました!京セラドーム公演!
みなさんも観覧しましたか?
UVERworld。かっこよかったですねぇ。いいライヴでした。
やはり、久々に彼らを見ていて「信じる事」の大切さを改めて痛感しま

2014.6.30

大阪校、途中経過。

最近は、忙しくて更新が出来てませんが、今日は工事中を訪問。
大阪校は着々と進行中。。。 もう少しで完成だ!
現場工事の皆様、ご苦労様です。

2014.6.12

タバコの影響

タバコについては、定期的に生徒から質問がありますね。
もちろん、喉にとって良い事はないです。
声帯はギターの弦のように振動しやすい、とても繊細なパーツです。
ですが、タバコの煙にはニコチンやタールが含まれており、それが気管

2014.6.2

滋賀湖岸スタジオ増設へ

さてさて、近々に開校予定の大阪校とともに、じつは滋賀湖岸スタジオを増設する予定です。
滋賀湖岸スタジオは、本格的なスタジオとなり、今まで以上にトップノートの全校生徒のレッスンに活かしていけるようなパワースポットとな

2014.5.21

音楽では飯は食えない?

なんだか、最近では、音楽ビジネスの難しさばかりがネットを賑わしますよね。 (まぁ、ニュースなんてものは、昔から不安を煽るものばかりですけどね。)
はたして、そうでしょうか? 昔は音楽で、誰もが飯を食えたとでも?

2014.5.13

耳管開放症

少し前のコラム、「鼻腔共鳴の大切さ」と少し関連致しますが、講師の立場から歌唱で気づく、鼻の共鳴が使えてない人、閉鼻傾向の人に割と多いのが「耳管開放症」。
通常は、閉鎖されているべき耳管が解放状態となり、音程が捕らえにく

2014.5.1

今年、大阪にトップノートが誕生します。

近畿では、桜も全開した先週。
いよいよ今年、大阪にトップノートが開校決定。
トップノート大阪校は、現在、開校に向け準備中です。
トップノートのノウハウを活かし、次世代の音楽シーンをリーディング

2014.4.25

鼻腔共鳴の重要性

少しずつヒノキ花粉も終息に向かいつつありますが、まだまだ花粉症にとっては憂鬱な日々が続きますね。
しかし、歌唱は、この鼻。鼻腔共鳴が、すっごく大切なんです。
もう一度言います。鼻腔共鳴は、とっても大切です。

2014.4.15

ボーカリストと食事

歌唱の準備段階としての飲み物については、以前のコラムにも紹介しました、気管支の拡張効果があると言われているハーブティーの一種であるスロートコートティーなどがおすすめですが、食事については、ライヴ前などは身体が冷えない様なものをチョイスすることがベターです。

2014.4.6

変身

本当の、実力アップというのは、前回のコラムで書いた通り、「一歩一歩」が必要です。
ですが、気分を変えるという事も、すごく大切で良い効果を出してくれます。

2014.4.2

ワンチャンス

時間があれば観たいなと思っていた映画、「ワン チャンス」を観てきました。
英国のオーディション番組「Britain's Got Talent」で初代グランプリを勝ち取り、携帯電話の店員から歌手へと上り詰めた、ポール・ポッツ